【成分解析】ココイルボディソープ

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ココイルボディソープの成分解析や販売店、口コミ・評判などについてお伝えします。

ココイルボディソープの成分解析

  1. 水:基剤
  2. グリセリン:保湿
  3. ココイルグルタミン酸Na:陰イオン界面活性剤
  4. ラウロイルメチルアラニンNa:陰イオン界面活性剤
  5. BG:保湿・バリア改善・製品安定化剤・植物エキスの抽出溶媒
  6. ペンチレングリコール:製品安定化剤
  7. コカミドDEA:泡質向上・増粘・非イオン界面活性剤
  8. ヒアルロン酸Na:保湿
  9. ポリクオタニウム-51:リピジュア・刺激緩和
  10. グリチルリチン酸2K:抗アレルギー作用・抗炎症作用・皮膚刺激緩和
  11. セラミドEOP:皮膚コンディショニング
  12. セラミドNP:バリア改善作用
  13. セラミドAP:皮膚コンディショニング
  14. フィトスフィンゴシン:抗菌・抗炎症
  15. コレステロール:エモリエント作用・乳化安定剤・セラミドの安定化
  16. ラウロイルラクチレートNa:乳化
  17. カルボマー:増粘
  18. キサンタンガム:増粘
  19. ラウリン酸BG:エモリエント作用・乳化剤
  20. エチルヘキシルグリセリン:保湿・抗菌・防腐
  21. EDTA-2Na:キレート剤
  22. フェノキシエタノール:抗菌・防腐

洗浄成分

低刺激のアミノ酸系洗浄成分であるココイルグルタミン酸NaとラウロイルメチルアラニンNa、泡質改善や増粘のコカミドDEAを組み合わせたボディソープです。

適度な洗浄力で低刺激、泡立ちの悪さはコカミドDEAで補われています。

保湿・エモリエント

グリセリンや3種のセラミド、ヒアルロン酸、リピジュアと呼ばれるポリクオタニウム-51などが保湿成分。

エモリエント成分はコレステロール、洗浄成分のココイルグルタミン酸Naにも高いコンディショニング作用があります。

刺激性やその他の成分

EDTA-2Naが旧表示指定成分ですが、配合量がごくわずかなので特に気にしなくていいでしょう。

ココイルボディソープの実店舗での取扱状況

ココイルボディソープはココイルシャンプーや東急ハンズとヨドバシカメラの一部店舗で購入できます。取り扱っているお店の数は少なく、お住いの地域によってはとても買いにくいボディソープです。

ネット通販でも購入できるので、取扱店舗が近くにない場合は利用しましょう。

ココイルボディソープの大手通販サイトでの取扱状況

ココイルボディソープのamazon、楽天市場、Yahooショッピングでの取扱状況は以下の表のとおり。

amazon
楽天市場
Yahooショッピング ×

最安値ショップはどこ?

amazon 2310円 + 送料
楽天市場 2310円 + 送料
Yahooショッピング

※2023年1月11日時点での最安値であり、現在の最安値は各ショップでご確認ください。

ココイルボディソープの口コミ・評判

ココイルボディソープは評判の良いボディソープ。無香料なのでしっかりした香りで洗いたいという人には向きませんが、さっぱり洗えるけど乾燥させたくもないという人に向いています。

また、ボディソープですが、洗顔もでき、洗顔に使っている人も多いです。

悪い口コミ

ココイルボディソープの悪い口コミは「泡立ちが弱い」というものがありました。

泡立ちが弱い

良い口コミ

ココイルボディソープの良い口コミは「洗顔に使ってる」、「さっぱりしてるけど潤いは残る」、「かずのすけさんがおすすめしてた」というものが多い傾向にありました。

洗顔に使ってた

さっぱりしてるけど潤いは残る

 

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かずのすけさんがおすすめしてた

ココイルボディソープをおすすめしない人とおすすめする人

成分や口コミ・評判を総合し、ココイルボディソープをおすすめしない人とおすすめする人は以下のようになります。

おすすめしない人

  1. モコモコ泡で洗うのが好きな人
  2. 香りも含めてバスタイムを楽しみたい人

おすすめする人

  1. 市販のボディソープだと肌が荒れるという人
  2. 肌に優しいボディソープを探している人
  3. 無香料のボディソープを探している人

ココイルボディソープの基本情報

商品名 ココイルボディソープ
メーカー ココイル
参考価格 2310円(税込)
容量 400ml
1mlあたりの値段 約5.78円
香り 無香料
詰め替え用の有無

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